プロフィール 院長 井上春夫
28歳の時に不慮の事故で脳神経外科に6ヶ月入院。退院後も頭痛・腰痛・足の痛みと痺れなどの症状が残り、通院以外にもその他様々な治療を重ねるも一向に良くならず、悩みと不安の毎日で本当に健康の有難さを痛感する。
その中で母親の薦めで最後に受けたソフトカイロプラクティックで日々好転、最後には奇跡的に改善にいたる。人生を救ってくれたカイロプラクティックのすごい効果とその魅力に惹かれ一念発起してカイロプラクティック専門学校に入学。
早朝のアルバイトと夜は知り合いの接骨院でのアルバイトをしながら4年間のベーシック・アドバンス過程を卒業。
その後、3年間の臨床過程を卒業して資格を取る。
大先輩のカイロ院でインターンとして。
師匠のカイロ院でスタッフとして修行を重ね。
1988年にカイロプラクティック院を開院、2000年に厚生労働大臣認可のカイロプラクティック院となる。
2007年より、国際カイロプラクティックカレッジにおいて、“CSCプログラム(カイロプラクティック標準化コース)”を受講。国際基準のカイロプラクティック学士(BSc)を取得中。
家族 妻と息子が3人。 猫のピンクちゃん。犬のジジ君。インコのピーちゃん。
趣味 温泉巡り・映画鑑賞・マジック・飼い猫(ピンクちゃん)と遊ぶ
「いつも感謝の心で、笑顔と親切と誠意をもって体と心に優しい施療を!」
| 【 主な経歴 】 |
( 国際基準教育プログラム課程校 )
国際カイロプラクティックカレッジ |
(卒業) |
| 兵庫医科大学にて |
(解剖実習終了) |
| 米国クリープランド・カイロプラクティック大学 |
(R.LeBeau DC.Seminar 終了) |
( 国際基準教育プログラム課程校 )
国際カイロプラクティックカレッジ |
(アドバンス・臨床課程卒業) |
( 国際基準教育プログラム課程校 )
国際カイロプラクティックカレッジ |
CSCプログラム 受講 |
| 【 インターン先 】 |
| 東生駒カイロプラクティック院 |
(奈良県) |
| 中央カイロプラクティック院 枚方 |
(大阪府) |
| 【 修行先 】 |
| 池田カイロプラクティック院 |
(大阪府) |
厚生労働大臣認可 西日本カイロプラクティック業協同組合 会員
近畿療術士連絡協議会 会員
日本徒手医学会 会員
NPO法人 日本手技療法協会 会員 |

プロフィール 副院長 矢野真二
機械販売営業・食品製造業の事業に従事、ハードな仕事と人間関係の疲れにより体を壊し様々な医療機関で治療を受けるも好転せず退社。
その後、平成12年12月に当院にて治療を受け回復、健康な体を取り戻す。
カイロプラクティックの素晴らしさと院長のテクニックに感銘を受け、自らもこの道に進む事を決意。
平成13年4月、日本メディカルカイロプラクティック専門学院入学
平成15年3月、日本メディカルカイロプラクティック専門学院基礎学科卒業
平成15年4月よりカイロプラクティック臨床課程に進む。
その後、当院の臨床インターンを経て卒業。
現在に至る。
| 【 主な経歴 】 |
| 愛知大学経営学部経営学科 |
| 日本メディカルカイロプラクティック専門学院名古屋校 |
| JCM日本カイロプラクティック医療協会公認カイロプラクター |
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